〜 思い出のの宝箱 〜
400日間一人旅
理由なんかいらなかった。やりたいと思ったことをやりとげたかっただけだった。 …役に立つかたたないか、そんなことはどうでもよかった。
夢の思い出
人は涙で優しくなって、笑顔で幸せになるものかもしれない。
家族で交わすラブレター
思い出のふたを開ければ、どれもこれもが色鮮やかによみがえり、私を泣かせる。優しい気持ちであふれ出す。